仲間がふえてきました♪

 最近、新しい仲間が増えてきました!とてもうれしいです♪

 仲間も増えたので、発声練習は基礎からつくっていこうということで練習しています。前回の練習では、あくびをするときからだはどう動いているかを考えてみました。普段は無意識にしているのでわからないのですが、よく意識してみると体のいろいろなところが上がったり下がったり広がったりしていることに気づかされます。合唱の楽器は私たちの体!なので、声を出すときに何気なく出すのではなくて、ちゃんと準備して出していけるように…基礎からごんべは頑張ります!

 6/29(土)練習では、曲集「ふるさと」の中の「荒城の月」と「野菊」を練習しました。

 「荒城の月」は、この日初めてでしたがいきなり合わせて歌いました。もちろんその後、各パートに分かれて音とりをしました。ごんべでは、いきなり合わせということが時々あります。楽譜を見ながら、手探りでという感じで頭の中はフル回転です。楽譜をパッと見て、すぐに他のパートとのハーモニーを意識しながら音楽をつくれたら、かっこいいなと思いますが、なかなか難しいものですね・・・。でも、そうなれるように普段から他パートを聴き、響きの中に入っていけたらと思います。

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